はじめに:幼児通信教育は「親の不安」を消すペースメーカー

周りの子が ひらがなを読み始めたり 、習い事を始めたりすると焦っちゃうわ。「うちは何もしてないけど大丈夫かな?」って。でも、何を教えればいいのか分からないし…。

本屋さんでドリルを買っても、3日坊主で終わるのがオチだもんな。親がカリキュラムを考えるのは ハードルが高すぎる よ。
こんにちは!元ソニーエンジニアで、子供の教育教材を「システム」として分析するのが好きな「いろパパ」です。
幼児期の教育で一番大切なのは、 継続すること です。
しかし、忙しい親御さんが毎日「今日はこれを教えよう」と計画するのは不可能です。
そこで役立つのが 通信教育 です。
これは単なる教材ではなく、 年齢に合った課題を、適切なタイミングで届けてくれるペースメーカー というシステムなのです。
この記事では、数ある幼児通信教育の中から、特徴の異なる 4つの最適解 を厳選して比較しました。
- 【総合力】 生活習慣も学べる「こどもちゃれんじ」
- 【思考力】 理系脳を育てる「ワンダーボックス」
- 【お受験】 最高難易度の「モコモコゼミ」
- 【タブレット】 入学準備完璧「スマイルゼミ」
「おもちゃが増えるのは嫌」「タブレットは目が悪くなる?」といった不安への対策も解説します。
この記事を読めば、ご家庭の方針に ぴったりの教材 が見つかりますよ!

1. おすすめ幼児通信教育の選び方|失敗しない3つの「分岐点」
「人気だから」で選ぶと失敗します。
家庭環境や教育方針に合わせて、以下の3つのポイントで絞り込みましょう。
幼児通信教育の選び方① 付録(エデュトイ)は必要か?
- 必要(こどもちゃれんじ):
「遊び」を通じて学びたいなら必須。 おもちゃが先生代わり になります。 - 不要(ポピー・Z会・モコモコ):
「部屋を散らかしたくない」なら、紙中心の教材を選びましょう。
幼児通信教育の選び方② タブレットか紙か
- タブレット(スマイルゼミ):
動画や音声で直感的に学べます。 丸付けも自動 なので、親がつきっきりにならなくて良いのが最大のメリット。 - 紙(ポピー・Z会):
書く力 を育てたいなら紙。シール貼りや工作など、手先を使う体験は紙ならではです。
▼タブレット学習のメリット・デメリット詳細はこちら

幼児通信教育の選び方③ 基礎固めか地頭(思考力)か
- 基礎(ポピー・スマイルゼミ):
小学校入学に向けて、 ひらがなや数字の基礎 をしっかり固めたい。 - 思考力(ワンダーボックス・モコモコ):
正解のない問いに挑む力や、 IQ(知能指数) を高めるようなハイレベルな問題に触れさせたい。
2. 【総合力】生活習慣も学べる「こどもちゃれんじ」の口コミ検証
圧倒的シェアを誇るベネッセの「こどもちゃれんじ」。
その強みは、勉強だけでなく「トイトレ」「歯磨き」「着替え」といった 生活習慣 や、お友達との関わり方(社会性)までカバーする 総合力 にあります。

「歯磨きしなさい!」って100回言うより、 しまじろうパペット で「あーんして?」って言う方が1発で口を開けるのよ。あれは魔法ね。
年齢別幼児通信教育コースと「身につく力」早見表
こどもちゃれんじは、年齢(学年)ごとに明確なテーマが設定されています。
| コース名 | 対象年齢 | テーマ | 身につく生活習慣・学習 |
|---|---|---|---|
| baby | 0歳〜1歳 | 五感刺激 | 絵本の読み聞かせ、スキンシップ、音遊び |
| ぷち | 1歳〜2歳 | 生活習慣 | 歯磨き 、トイレ(座る)、お片付け、挨拶 |
| ぽけっと | 2歳〜3歳 | 自立 | トイトレ完了 、着替え、ハサミ、思いやり |
| ほっぷ | 3歳〜4歳 | 集団生活 | ひらがな(読み)、数、ルールを守る、順番 |
| すてっぷ | 4歳〜5歳 | 探究心 | ひらがな(書き) 、時計、科学(観察)、プログラミング |
| じゃんぷ | 5歳〜6歳 | 入学準備 | 漢字、計算、時間管理、勉強習慣 |
なぜこどもちゃれんじの「しまじろう」だと子供が動くのか?
親の言うことは聞かないのに、しまじろうの言うことは聞く。この現象には理由があります。
- マルチメディア連動:
絵本、DVD(動画)、エデュトイ(おもちゃ)が連動しています。動画で「歯磨きのやり方」を見て、おもちゃで実践し、絵本で復習する。この 多角的なインプット が定着を早めます。 - 同い年の友達:
しまじろうも失敗し、成長します。「しまじろうも頑張ってるから僕も!」という 共感 が、やる気を引き出します。
▼しまじろうと連携!生活習慣(トイトレ・歯磨き)完全ガイド

【口コミ検証】実際に受講してわかったメリット・デメリット
ネット上の口コミや、我が家の実体験から「本音」をまとめました。
👍 こどもちゃれんじメリット:親の負担が激減する
- 「トイトレの進みが早かった」: ちょうどいい時期に「トイレちゃん」などの教材が届くので、親が焦って教える必要がありません。
- 「雨の日の救世主」: DVDやエデュトイがあるおかげで、家遊びのネタに困りません。
👎 こどもちゃれんじデメリット:おもちゃが増えすぎる
- 「部屋が散らかる」: 毎月届くので、管理しないと溢れかえります。
- 対策: 「ちゃれんじ専用ボックス」を作り、古い号は定期的に処分(またはメルカリへ)。紙の付録は 消耗品と割り切って捨てる勇気 も必要です。

おもちゃが増えるのは事実だが、裏を返せば「新しいおもちゃを買う必要がない」ということ。結果的に おもちゃ代の節約 になっている家庭も多いんだ。
▼増え続けるエデュトイもスッキリ!おもちゃ収納完全ガイド

英語もセットで!「こどもちゃれんじEnglish」もおすすめ
通常のコースに加えて、英語専用コースも追加受講できます。
しまじろうと一緒に歌って踊れるので、英語への抵抗感をなくす 入り口 として最適です。
専用の音声タッチペンなどは、本講座と連動して使えるものもあり、無駄がありません。
▼DWEとどっちがいい?おうち英語教材の選び方

3. 【思考力・STEAM】理系脳を育てる「ワンダーボックス」
「教科書の勉強だけなら、学校や塾で十分」
「これからのAI時代に必要な、 自ら考え、創造する力(地頭) を育てたい」
そんな教育感度の高い親御さんから熱烈に支持されているのが、 STEAM教育教材「ワンダーボックス」 です。
「ひらがな・計算」といった基礎学習は一切やりません。その代わり、IQ(知能指数)や創造性を高めることに特化しています。
通信教育の違い「教科書準拠」vs「STEAM特化」比較表
| 比較項目 | 一般的な通信教育 (こどもちゃれんじ等) | ワンダーボックス |
|---|---|---|
| 目的 | 学校の予習・復習 基礎学力の定着 | 地頭を鍛える 思考力・創造性の育成 |
| 学習内容 | ひらがな、計算、英語 生活習慣 | プログラミング、パズル アート、理科実験 |
| スタイル | 正解がある 問題を 反復練習する | 正解のない 問いに 試行錯誤して挑む |
| 教材 | 紙ワーク + 付録 または専用タブレット | アプリ + 実物キット (毎月届くボックス) |
| こんな子に | 入学準備 をしたい 学校の成績を上げたい | 理数系センス を磨きたい 知的好奇心が強い |
ワンダーボックスはアプリ×キットの「ハイブリッド」が脳を刺激する
ワンダーボックスの最大の特徴は、デジタル(アプリ)とアナログ(キット)を融合させて遊ぶ点です。
- アプリで試行錯誤:
プログラミング的思考を使うゲームや、空間認識力を鍛えるパズル。デジタルならではの 瞬時の判定 や「動き」で、直感的に理解します。 - キットで手を動かす:
毎月届く「トイ教材」。巨大な迷路を作ったり、シェード(影)を使って絵を描いたり。実際に手を動かして 物理法則や構造 を肌で感じます。

エンジニアとして感動したのは、 アプリとキットが連動 していることだ。自分がキットで作った作品をアプリのカメラで撮影して、さらにデジタル上で加工して遊ぶ…なんて体験は、他の教材では 絶対にできないぞ 。
勉強感ゼロで「IQ」を伸ばすワンダーボックスの仕組み
教材というよりは、 毎月届く、極上の知育ゲーム雑誌 という感覚に近いです。
開発元は、世界中で愛される知育アプリ「シンクシンク」を作ったワンダーラボ。
「勉強しなさい!」と言わなくても、子供が勝手にアプリを開き、夢中になってパズルを解き始めます。
その 没頭している時間 こそが、脳のシナプスが繋がり、思考力が伸びている瞬間なのです。

「お勉強」が嫌いな子でも、これならハマる可能性が高いわ。正解を覚えるんじゃなくて、「どうやったらできるかな?」って 考えるプロセス自体 を楽しめるようになるのよ。
▼STEAM教育とは?理系脳を育てるおもちゃガイド

▼専用タブレット不要?手持ちの端末で始められる手軽さ

4. 【シンプル・受験】付録なしで集中!「ポピー・Z会・モコモコ」
「キャラクターのおもちゃはもう十分」
「小学校受験を考えている」
「机に向かう習慣を、シンプルに身につけさせたい」
そんなご家庭には、付録(エデュトイ)を削ぎ落とし、 「紙のワーク」 に特化した硬派な教材がおすすめです。
一見似ている3社ですが、 「難易度」と「到達ゴール」 は全く異なります。
付録なし教材「ポピー・Z会・モコモコ」 3社徹底比較表
| 比較項目 | ① 幼児ポピー | ② Z会 幼児コース | ③ モコモコゼミ |
|---|---|---|---|
| 難易度 | 易しい (基礎・習慣) | 標準〜発展 (あと伸び力) | 激ムズ (受験・エリート) |
| 月額目安 | 約1,000円〜 (コスパ最強) | 約2,000円〜 | 約2,600円〜 |
| 特徴 | ・シール貼りが多い ・脳科学に基づいた設計 ・親子でニコニコ | ・体験課題 が充実 ・料理や工作 ・提出課題あり | ・SAPIX提携 ・思考力特化 ・ゆるキャラに騙されるな |
| こんな子に | 初めての勉強 自信をつけたい | 地頭を鍛えたい 理科的興味がある | 中学受験を見据える ハイレベルに挑みたい |
① コスパ最強「幼児ポピー」:自信をつける最初のステップ

月額1,000円台(※学年による)という圧倒的な安さだが、中身は脳科学の専門家が監修していてしっかりしている。 「できた!」 という達成感を積み重ねる設計だから、勉強嫌いにならないんだ。
- シール学習: まだ運筆力が弱い子でも、シールを貼ることで回答できる問題が多いです。
- 「こころ」と「からだ」: 文字や数だけでなく、運動遊びやマナーなど、バランスよく学べます。
- 用途: 難易度は易しめなので、 「学習習慣の導入」 や「他の習い事との併用」に最適です。
② あと伸び力を育む「Z会 幼児コース」:体験こそが学びの源泉
東大・京大合格者御用達のZ会。幼児コースの最大の特徴は、 「実体験(ぺあぜっと)」 を重視している点です。
- 体験課題: 「洗濯バサミで遊ぼう」「影を踏んでみよう」「料理をしよう」。机上の空論ではなく、五感を使った体験を通じて 「なぜ?」 を学びます。
- 提出課題: 年中さんからは「ぺあぜっとシート(絵日記のような提出物)」があり、先生と手紙のやり取りをする 楽しさ も味わえます。
- 用途: 小学校以降に伸びる 「地頭」 や「探究心」を育てたいご家庭に。
③ 最高難易度の英才教育「モコモコゼミ」:SAPIXメソッドを自宅で

可愛い動物のキャラクターだから簡単そうに見えるけど…中身は ガチ よ。あの中学受験最高峰の塾「SAPIX(サピックス)」が提携しているんだもの。
- 思考力特化: 「1+1=2」のような計算ドリルはありません。 「回転図形」「推理」「条件迷路」 など、大人でも一瞬考えるような思考力問題が中心です。
- 螺旋(らせん)型カリキュラム: 難しい単元も、手を変え品を変え何度も登場することで、自然と理解できるように設計されています。
- 用途: 小学校受験を考えている方、または将来の 難関中学受験 を見据えて「思考の体力」をつけておきたい方に。 【注意】 難易度が高いので、子供によっては「わからない!」と癇癪を起こすことも。まずは 1ヶ月お試し (無料キャンペーン時などを狙う)で、子供との相性を見ることを強くおすすめします。
▼鉛筆を持つ前に!指先を鍛える知育玩具はこちら

▼本格的な学習の前に「座る姿勢」を整える

5. 【タブレット通信教育】「スマイルゼミ」で入学準備を完璧に
「小学校に入ったらタブレット学習が始まるけど、今のうちから慣れさせるべき?」
「紙のドリルだと、親がつきっきりで教えないといけないから大変…」
そんな共働き世帯や、忙しい親御さんの救世主となるのが、ジャストシステムの 「スマイルゼミ」 です。
iPadなどの汎用タブレットとは違う、 「学習専用機」 としての強みを徹底解剖します。
タブレット学習教材はスマイルゼミ?チャレンジタッチ? 3タイプ比較表
| 比較項目 | ① スマイルゼミ | ② こどもちゃれんじ タッチ | ③ Amazon Fire キッズモデル |
|---|---|---|---|
| 端末 | 学習専用 (余計なアプリ不可) | 学習専用 (しまじろう動画も) | 汎用タブレット (動画・ゲームOK) |
| ペンの性能 | ◎ 最高峰 手をついて書ける | ◯ 標準的 書きやすい | △ 静電容量式 細かい字は苦手 |
| 丸付け | 全自動 (解説付き) | 全自動 (解説付き) | アプリによる (親が見る場合も) |
| 目的 | 入学準備・自習 一人で完結する | 総合知育 エデュトイと併用 | 知育遊び・多読 興味を広げる |
| こんな子に | 書く力をつけたい 親が忙しい | しまじろう好き 楽しく学びたい | コスパ重視 英語や図鑑も |
▼スマイルゼミとチャレンジタッチを深堀して比較した記事はこちら

「親が教えなくていい」タブレット学習自動化システムの恩恵

スマイルゼミの最大のメリットは、 親が横についていなくても学習が完結する ことだ。問題文の読み上げから、丸付け、間違えた箇所の解説まで、すべてタブレットがやってくれるからな。
夕飯の支度をしている間に、子供が一人で勉強を終わらせてくれる。
親の役目は、学習後にスマホに届くレポートを見て「今日はいっぱい頑張ったね!」と 褒めるだけ 。
「勉強しなさい!」という小言が減り、親子の関係が良好になります。
紙より書ける!?スマイルゼミの「デジタイザーペン」の技術
「タブレットだと、鉛筆の持ち方や運筆力が育たないのでは?」という心配は無用です。
スマイルゼミのペンは、プロのクリエイターも使うワコム社の技術を採用した高性能なもの。
- パームリジェクション機能: 画面に手をついても誤作動しないので、 紙と同じ姿勢 で書ける。
- 筆圧検知: 鉛筆のような「トメ・ハネ・ハライ」もしっかり判定。
正しい持ち方を促す「三角ペン」の形状も含め、紙での学習への移行もスムーズです。
タブレット学習は視力低下が心配?「学習環境」を整えればOK
「タブレットはずっと見てると目が悪くなりそう…」
その心配は、端末の機能と環境作りで軽減できます。
- 時間制限: 「1日30分まで」など、親が利用時間を設定できるので、やりすぎを防げます。
- ブルーライトカット: 設定で調整可能。
- 姿勢と照明: これが一番重要。姿勢が悪くならない椅子と、目に優しいデスクライトを用意しましょう。
▼勉強机はいらない?リビング学習の環境構築術

▼遊びや読書メインなら、Amazonタブレットも優秀です

6. 【市販ドリル】書店で買えるおすすめ「入学準備・苦手克服」
「毎月届く通信教育は、溜めてしまいそうで不安…」
そんな方は、書店やAmazonで買える 市販ドリル から始めてみましょう。
1冊数百円〜1,000円程度で、子供の得意・不得意を見極めることができます。
まずは、目的別に3つの「神ドリル」を比較しました。
通信教育前のおすすめ市販ドリル 目的別比較表
① 算数センスを磨く「天才脳ドリル 数量感覚」

計算ドリルをやる前に、これをやってほしい。数字を「記号」ではなく「量(ボリューム)」としてイメージする力、いわゆる 「数センス」 を鍛えるドリルだ。
「1+1=2」を暗記するのではなく、ブロックの数や長さを比較するパズルを通して、算数の本質的な理解を深めます。
ここで「数量感覚」を身につけておくと、高学年になってからの図形問題や文章題でつまずきにくくなります。
② 口コミ高評価!運筆力を楽しく鍛える「うんこドリル めいろ」
「机に向かうのが嫌い!」という子には、これしかありません。
全ページに「うんこ」が登場するストーリー仕立ての迷路です。
子供たちは ゲラゲラ笑いながら 、夢中で迷路を解き進めます。
- 実はすごい効果: 迷路の壁にぶつからないように線を引く作業は、鉛筆を思い通りに動かす 「運筆力(うんぴつりょく)」 を鍛えます。これが綺麗な字を書くための基礎体力になります。
③ 入学準備のひらがな練習に「くもんのやさしいひらがな」

くもんは「スモールステップ」が徹底されているの。「あいうえお順」じゃなくて、「し」「く」みたいな 書きやすい文字から練習する から、挫折しにくいわよ。
太い線をなぞるところから始まり、少しずつ難易度が上がっていく設計はさすが公文式。
「できた!」という達成感を積み重ねながら、無理なくひらがなをマスターできます。
小学校入学前にやっておきたい「ひらがな練習・時計読み」
ドリルだけでなく、音や動きのあるおもちゃを併用すると、学習効果はさらに高まります。
▼遊びながら文字を覚える!あいうえおタブレット

▼時間を意識する生活へ。キッズ腕時計の選び方

まとめ:幼児通信教育は「親子のコミュニケーション」
どの教材を選ぶにしても、一番大切なのは 「届いた瞬間のワクワク感」 です。
- こどもちゃれんじ: しまじろうと成長したいなら。
- ワンダーボックス: 理系センスを磨きたいなら。
- モコモコゼミ: お受験を見据えるなら。
- スマイルゼミ: 親の負担を減らしたいなら。
まずは 「無料体験教材(資料請求)」 を取り寄せて、お子さんの食いつきを見てみましょう。
「これやりたい!」という言葉が出たら、それが始めどきです。
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